脳卒中から助かる会 ☆☆

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脳血管センターの救急治療を守るための署名
 より


松岡先生の医療に対する真摯な情熱を昔から存じ上げていますので、信じて応援しています。
私は、千葉県在住ですが、横浜に住んでいたこともあり、横浜の医療機関には随分 お世話になりました。松岡医師の人柄とその正義感、情熱は彼女を知っている全ての人が保障するものと 信じております。日本においても、正義は必ず守られなければならないと思っています。
病院内のゴタゴタを患者に押し付けるような経営をしている病院は市立と言えども許せません。
リハビリテーション機能を重点化するとのことですが、確かに、介護医療は経営的に成立つ部門のようで、近所の民間病院では介護医療部門で儲けて建物等大幅に拡充しているようです。しかし、そのために基礎的部門を縮小してしまうと、医療全体に影響して結局横浜市全体日本全体の医療水準は下がってしまうのではないでしょうか。
市内で脳血管疾患のもっとも優れた病院と して信頼されていた病院でしたが、今では開設当時の先生方がほとんど退かれてしまい、まったく 違った病院のようです。3年前父親が突然脳出血で倒れたのにもかかわらず命を救われ、何とか、生活できる状態に戻れたのも当センターの 優れたシステムによるものであることは確かです。ぜひとも存続を希望します。
医療機関の必要性や大事さは、病気にかかってみないと切実さが実感できないと思いますが、 横浜市立脳血管医療センターのことは貴会の取り組みを通じてはじめて知りました。医療分野で さえも、営利主義に走る風潮のある昨今、貴会の取り組みはたいへん大事な取り組みだと思います ので、趣旨に全面的に賛同しますので、ぜひ目的を達成してください。微力ではありますが、 応援させていただきたいと思います。   カネミ油症被害者支援センター事務局長 藤原寿和
脳卒中経験者として、救急治療のどんなに大切なことかを身を以て体験しています。一刻も早い 治療を受けたお陰で、多少の不自由はありますが、現在ほとんど普通の生活に復帰できています。 横浜市立脳血管医療センターの救急治療能力が、神経内科の医師の配転によって低下を来す怖れが あることを知り驚いています。これは是非やめて頂きたいと思います。中田市長のご英断で、 即刻松岡医師はじめ他の全ての医師の配置転換を撤回し、今後、横浜市神経内科疾患の救急治療が 円滑に行われるように願ってやみません。
カネミ油症被害者として医療機関や医師のあり方にはたいへん関心を持っております。 ぜひとも医療センターの存続を望みます。
皆様の良識あるご判断をお願いいたします。この状況がいかに異常であるか?
よろしくお願いいたします。
中田市長は改革派と持てはやされていますが、市大「改革」やこの脳血管センター「改革」を見ると 小泉「改革」同様  弱者の犠牲で強者を優遇する市政を薦めているように見えます。今回の「改革」を見直すことによって これが「偏見』で あることを示してください。
救急医療の最前線は縮小でなく拡大を!

母がスモン病で、足のシビレから転倒、脳溢血を起こし、命を絶つまで寝たきり生活を送りました。  何か体調に異変があると脳の異常ではないかと、気になってしまいます。 現代では、血管系疾患だけでなく、事故など他の原因で発症も多くなっているのではないかと思います。是非に存続を。そして他府県へモデルになるように望みます。

横浜市大元教員です。中田市長による改革とは、まっとうなものを駄目にし、旧体制の中で腐った 勢力に全権を委任することだということが、このセンターの事例でも明らかになりました。市民が 安心して暮せる横浜にするためには、本年行われる市長選挙で、中田氏にノーをつきつけることが 必要だと考えています。

理不尽なことは市民の力で是非正していければと思います。救急治療の体制が維持されることを 望みます。

ご趣旨に全面的に賛同いたします。国民の命と健康を軽んじる動向には、地方政治から国政にいたるまで、あらゆる場面でストップをかけていかなければと思います。

私はカネミ患者です。この国は本当に正しい事が通らない国です。資力や権力のあるものだけが幸せになるために、妨げとなる真実は行政も 一緒になって闇の中に葬ろうとする国です。しかし、あなた方のように不正に立ち向かおうとする方たちが存在する限り、希望を捨てたく ありません。私たちカネミ患者も戦っています。この汚れきった世の中をそのまま子供たちに引き継ぎたくありません。少しでも変えていく 努力をする事は、私たち大人の努めだと思います。事故隠しを指摘した勇気ある方々を心から尊敬します。報復をするなんて絶対許せません。 がんばってください。私に出来る事があればお知らせください。

熱心で患者さんの事を第一に考えて下さる先生が日本にはたして何人いるのでしょうか。松岡先生が最高の医師チームを 組み最高の治療を全力を尽くしてあたって下さり今まで何人もの命を救って下さった実積はご存知ですよね。医療スタ ッフが力を合わせて治療を行い患者さんそしてご家族をサポートしていく。この一連の流れが最も理想とされています。素晴らしい施設、最新医療機器がそろっている病院に早期に最高の医師チームをお戻し下さい。そうする事によりたくさんの命が救われるのです。心よりお願い申し上げます。
 

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