脳卒中から助かる会 ☆☆

MAIL click!

脳血管センターの救急治療を守るための署名
 より


私の妻も介護認定を受けていて私が三度の食事を作っています。 身内に病人がいれば理解できることだと考えますが、現在国内では 脳血栓などの病で介護を受けている家族は他の場合より 断然トップである事は周知のことです。センターの存続を望みます。
救命救急医療は国民の命を守る最前線であり、地方自治体が住民のために率先してその充実を図ることは当然の責務であり後退は許されません。また 施設にとって不可欠なスタッフを正当な理由もなく他の部署へ異動させることは職員に対する権利侵害にもあたります。松岡先生の前職復帰を支持します。
助かる会の提案に賛成し署名いたします。 小生は高血圧の傾向ありとても他人事ではありません。
私は千葉県の住民ですが、横浜には多くの知人がいます。その人たちの生命と安全を衛るために何より大切なセンターの救急治療の維持・充実を強くお願いします。
若いから民主的と思ってしまうところに落とし穴があります。中田市長は、入学式で「大学の中味に口を出したことは、一度たりともない」と平気で虚偽を言いました。先日、抗議文を提出しました。
今もっとも必要な施設をどうしてなくすのですか?他の地域の住民にうらやまれる施設を維持してこそ、横浜市の価値もあがると思います。ご再考をお願いいたします。
優れた救急治療能力の維持・充実は社会的要求であることは明らかであり、 横浜市立脳血管医療センターの救急治療能力は、全国の誇れるものであり、更なる維持・充実を求めます。
市立大学の場合もそうですが、現在、横浜市が「尋常」の域を超えた強権的行政となっていることに、恐ろしさを感じます。
中田市長は、密室で決定・いきなり公表・トップダウンの非民主的手法で横浜市大“改革”(改悪)を強行し、横浜市大を解体・破壊しました。今回、脳血管センターが同様の手法の標的にされていることを知り怒りを禁じ得ません。内部告発に対する報復人事(専門医の事務職への異動など)という卑劣な手段による救急医療廃止(脳血管センターつぶし)を許してはならないと思います。
脳血管医療センターでは多くの人が救急治療で一命を取りとめ,または元気に回復しています。我が家も その一例です。先生がたの献身的治療とリハビリの指導で奇跡的回復でした。脳の専門病院は絶対なくしては ならないと思います。
私の夫も義母も高血圧で、動脈硬化などを抱えています。二人とも住まいが 横浜市外でありながら、脳血管の先端医療を受けたい一心で、横浜市立脳血管医療センターに行きました。
  松岡先生のご指導の結果、大きく改善しとても感謝しています。脳血管系疾病を抱える人の多くが、 このような先端医療を受けられる機会がより増えること、そしてその医療の益々の充実を願うばかりです。
 それにしても、なぜこのような重大なニュースが報道されるのが一部の新聞に留まっているのかが不思議です。理解できません。報道はもちろんのこと、この問題はもっと大きく世の中で議論されるべき問題のはずです。
家族が4年前に松岡先生に助けられました。正義の医師が抹殺され、病院の 隠ぺい体質がいつまでもまかり通る日本の医療体質はいつになったら改善されるのでしょう。脳血管センターがなくなることは何百何千の助かるはずの命がそのまま放置され消えていくことです。松岡先生の異動を撤回しなさい。
非常に医療に熱意を持って取り組んでいらっしゃる医師ですし、常に勉強も続けています。是非医療の現場への復帰を1日も早く実現していただけるようにお願いします。
緊急時に安心して、最先端の医療を受けられるのが市民の切実な願いです。そのための施設も高い 技術を持つ医師も市民にとっては、安全安心の宝といえます。第1人者の専門医を強制配転して、しかも 後任も置かないなど許されません。当センターに命を救われた市民も多い。そのセンターがはたしてきた 役割を考え、強制移動をただちに撤回し、センター体制充実による高度医療の提供を求めます。
≫続き
omo